デジタルマーケティングツール「f-tra(エフトラ)」、ブラウザプッシュ通知の許諾ポップアップの再表示を防ぐ機能等を拡充~ユーザーに敬遠されうる過度の情報提供に配慮~

株式会社エフ・コード(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤 勉、以下エフ・コード)は、デジタルマーケティングツール「f-tra(エフトラ) 」に、ユーザー心理に配慮したポップアップ表示を可能にする複数の機能を拡充したことを発表します。これにより企業側は、同一ユーザーに何度も配信許諾ポップアップを表示させない設定が可能になるなど、ユーザーに敬遠されうる過度の情報提供を防ぐことができます。

「f-tra(エフトラ)」は、Webサイトに数行のコードを埋め込むだけで、Webサイト訪問者の接客や、Webサイトへの再訪促進ができるツールです。現在、f-traでは、「EFO」「CTA」「Push」の3種類の機能を提供しています。「EFO」は、ユーザーがお問い合わせ等で利用するフォームを正しく入力できるよう支援、「CTA」は、ユーザーの行動から適切な情報を適切なタイミングで提供、「Push」は、ブラウザ通知機能を利用して過去にWebサイトに訪問したユーザーに再来訪を促すことができます。2013年2月の提供開始以降、大手企業をはじめ様々な業界の企業に採用され、現在導入サイト数は600サイトに達しています。

近年、欧米の検索エンジンを提供している先進企業では、ブラウザでの検索結果やWebサイト内に表示される広告について、ユーザー自身で判断して広告表示の選択ができる広告ブロック機能等を開発し、ユーザーと広告の関係を見直しつつあります。このような欧米の傾向もあり、日本でも企業のデジタルマーケティングとユーザーの関係を、より自然に近づけていく流れが出てきています。エフ・コードが提供する「f-tra」を利用している企業からも、「企業のWebサイト上で、企業側から情報を一方的に訴求するだけではなく、ユーザー自身がコンテンツを取捨選択できる機能が欲しい」という多くの要望を受けています。この要望を踏まえ、この度エフ・コードが提供する「f-tra」は以下2つの機能拡充を行いました。

・今回新たに追加された機能

①「許諾の再表示選択」機能

「f-tra Push」では、ブラウザプッシュ通知の配信許可が過度に表示されないよう、ユーザー側が自由に選択できる機能を追加しました。従来のブラウザプッシュ通知機能では、Webサイト上でユーザー側がプッシュ通知の配信許可を拒否しても、再訪時にまた表示されてしまうことがあり、同じ内容の許諾が何度も表示されてしまうことがありました。

今回「f-tra Push」ではブラウザプッシュ通知の「許諾の再表示選択」機能を追加したことにより、ユーザーの意思によって、プッシュ通知配信の許諾を、「許可する」「一時的に閉じる」「二度と表示しない」という選択の中からユーザー自身が自由に決定できます。

▼Webサイト上での「許諾の再表示選択」機能

②「クローズボックス選択」機能

「f-tra CTA」では、Webサイト内に表示するポップアップバナーを、閉じる際に押下する「閉じるボタン」を計48種類(デザイン8種類×大きさ3種類×表示位置2種類)から選択できる機能を追加しました。これにより、ユーザーが不必要と考えるポップアップバナーを閉じやすくなる「閉じるボタン」の設置といった、ユーザー心理に配慮した「閉じるボタン」の設定が可能になります。

・導入背景

エフ・コードでは、「f-tra」の開発・提供だけではなく、提供後に運用コンサルティングを実施し、企業のWebサイトの悩みや課題を直接聞く機会を設けています。今回の機能拡充は、「f-tra」を利用している企業からの「ユーザーがWebサイト内で自由に情報を取捨選択し、いらない情報を排除できるような、ユーザー心理を配慮したポップアップを設定したい」といった要望を受けていました。また昨今推進・推奨されている広告ブロック機能のような、ユーザービリティーを意識するデジタルマーケティング業界の潮流も踏まえ、企業側からユーザーへ一方的に情報を提供するだけではなく、ユーザー自身で情報を選択、拒否できる機能をいち早く追加しました。

エフ・コードでは今後も、Webサイト上でユーザーをただコンバージョンさせることだけが目的のツールではなく、ユーザー自身が情報の取捨選択を行い、Webサイト上で企業とユーザーがより最適な関係を築けるようなツールの開発を目指します。ユーザーにとって最適なタイミングで情報提供を行い、ユーザー自身でも情報の取捨選択ができるよう、丁寧なデジタルマーケティングに寄与してまいります。

【エフ・コードについて】
2006年3月設立。現在は、コンサルティング事業とf-tra事業の2つを展開。創業時より展開しているコンサルティング事業では、広告運用・SEO・コンテンツマーケティングを中心に各業界大手企業のWebサイトの成果改善に寄与。f-tra事業では、コンサルティング事業でのノウハウを集約すべく、企画・開発、運用支援を実施。日本国内のみでなく、バンコク・ジャカルタを中心にASEAN 、香港を中心に中国にも展開。

【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:http://f-code.co.jp/

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード 広報担当 03-6272-8993  press@f-code.co.jp

ブラウザプッシュ通知サービス 「f-tra(エフトラ) Push」に機能追加~無機質なプッシュ通知許可バナーを 自社サイトデザインに合わせ作成可能に~

 株式会社エフ・コード(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤 勉、以下エフ・コード)は、企業に提供するブラウザプッシュ通知サービス「f-tra(エフトラ) Push」に、新機能の「バナークリエイティブ機能」を追加しました。これにより、「f-tra Push」を利用する企業のwebサイト上で、ユーザーに視覚的によりわかりやすく通知配信許可を求められるようになります。更に、この機能を活用することで、ブラウザプッシュ通知を許可するユーザーが従来に比べ5倍に上昇したことを発表します。
 
 「f-tra Push」は、ブラウザプッシュ通知機能を活用し、ダイレクトマーケティングを行える国産サービスです。導入した企業は、企業のWebサイト上で、プッシュ通知を許可したユーザーに対して、デスクトップの画面上、スマートフォンやタブレットの待受画面のトップに、短いメッセージを通知できるようになります。従来の広告的手法とは異なり、メディアを介在することなく直接ユーザーの画面上に届くため、広告費をかけることなく、ユーザーの目に止まりやすい場所に届けたい情報を発信できることから、新しいデジタルマーケティング手法として、2016年のサービス開始以降多くの企業に導入されています。

ブラウザプッシュ機能を活用し、企業からユーザーへ直接プッシュ通知を配信する為には、企業は自社のwebサイトに訪問したユーザーから配信許可を取得する必要があります。しかしwebサイト上でユーザーからプッシュ通知配信の許可を取得するポップアップ画面は、自由度の低い無機質な表示(画像※1)しか実現できなかった為、不自然で唐突感がありユーザーからプッシュ通知の配信許可を得難いのが現状です。

 このようなブラウザプッシュ機能の課題を踏まえ、エフ・コードは、企業に提供するブラウザプッシュ通知サービス「f-tra Push」に新機能の「バナークリエイティブ機能」を追加しました。「バナークリエイティブ機能」を利用すると、ユーザーからプッシュ通知配信の許可を取得するポップアップ画面の配置とデザイン画像を自由に選択することが可能になり、更にアニメーションを使った表示も可能となります(画像※2参照)。
 これにより、「f-tra Push」を導入している企業は、自社webサイト上でユーザーに視覚的にわかりやすくプッシュ通知を受け取るメリットを訴求することが可能になるため、ブラウザプッシュ通知による情報配信ユーザーの増加が見込めます。

 エフ・コードでは、既に自社サービスサイトにて、「バナークリエイティブ機能」拡充前後のABテストを行い、機能拡充後はブラウザプッシュ通知の配信許可率が5倍に上昇しました。このことから、ユーザーに適切に通知の許可を求められる「バナークリエイティブ機能」はプッシュ通知の配信許可向上に貢献することが考えられます。なおこの度、「f-tra Push」で機能拡充した、「バナークリエイティブ機能」は、ブラウザプッシュ通知の国産サービスの中では、日本初の機能になります。
 今後もエフ・コードは、「f-tra Push」の機能拡充を積極的に行い、企業のデジタルマーケティングの効果を最大化できるよう支援を行ってまいります。

【「f-tra Push」サービス概要】
バナークリエイティブ機能の開始:2017年6月1日~
申し込み方法:サービスサイトから、お問い合わせ下さい。( http://f-tra.com/ja/push/ )
サービス料金:1通1円(月額5万円~)
オプション :ブラウザプッシュ通知のシナリオ立案・運用(別途費用)

【エフ・コードについて】
2006年3月設立。現在は、コンサルティング事業と「f-tra」事業の2つを展開。創業時より展開しているコンサルティング事業では、広告運用・SEO・コンテンツマーケティングを中心に各業界大手企業のwebサイトの成果改善に寄与。「f-tra」事業では、コンサルティング事業でのノウハウを集約すべく、企画・開発、運用支援を実施。日本国内のみでなく、バンコク・ジャカルタを中心にASEAN、香港を中心に中国にも展開。

【株式会社エフ・コード】
所在地    : 東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役社長: 工藤 勉
設立     : 2006年3月
URL      : http://f-code.co.jp/

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>
株式会社エフ・コード
広報担当
TEL  : 03-6272-8991
E-mail: press@f-code.co.jp

デジタルマーケティングツール「f-tra」の導入が600サイトを突破~スヴェンソンでは、導入サイトのCVRが約15%改善~

株式会社エフ・コード(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤 勉、以下エフ・コード)は、デジタルマーケティングツール「f-tra(エフトラ)」の導入サイト数が600サイトを突破したことを発表します。

「f-tra(エフトラ)」は、WEBサイトに数行のコードを埋め込むだけで、WEBサイト訪問者の接客や、WEBサイトへの再訪促進ができるツールです。現在、「f-tra」では、「EFO」「CTA」「Push」の3種類の機能を提供しています。「EFO」は、ユーザーがお問い合わせ等で利用するフォームを正しく入力できるよう支援、「CTA」は、ユーザーの行動から適切な情報を適切なタイミングで提供、「Push」は、ブラウザ通知機能を利用して過去にWEBサイトに訪問したユーザーに再来訪を促すことができます。

2013年2月の提供開始以降、大手企業をはじめさまざまな業界の企業に採用され、この度導入サイト数が600サイトに達しました。今後もエフ・コードは、業界問わず、デジタルマーケティングに取り組むあらゆる企業のマーケティング成果を改善してまいります。

【導入事例】
ウィッグ業界大手のスヴェンソンECサイト
店舗と同等のサービスクオリティをサイト上で提供、年配のお客様を含め売上増を実現。

・導入サイト
医療用ウィッグ(女性用)のスヴェンソン
http://www.katsura-ladys.com/

・導入背景
ヘアケアメーカーの株式会社スヴェンソン(本社:東京都港区、代表取締役社長:兒玉 義則)は、主に抗がん剤治療を行うお客様を対象に医療用ウィッグを販売。製品特性上、お客様の中には「人に相談しづらい」「情報があまりない」との思いから、インターネット上で資料請求をしたり、来店予約をするお客様が多くいます。中にはWEBサイトの操作に不慣れな年配のお客様も多く、いかにWEBサイトで容易にコミュニケーションができるかがかねてからの課題でした。

・「f-tra」の活用内容と成果

「f-tra」を2016年8月から導入後、ページから離脱しようとしたサイト来訪者にオススメのウィッグ案内をポップアップで表示、ページを長時間閲覧して必要な情報が見つけられていないと想定されるサイト来訪者に対しては、おすすめ商品をバナーで表示するよう設定(画像内パターンA参照)。さらに、来店予約・資料請求の受付案内のバナーを常にページ下部に表示することで、サイト来訪者がスムーズに予約等を完了できるようにしました(画像内パターンB参照)。
結果、自然検索流入のCVR(来店予約・資料請求)が昨年対比で約15%向上等の成果が得られました。

【エフ・コードについて】
2006年3月設立。現在は、コンサルティング事業と「f-tra」事業の2つを展開。創業時より展開しているコンサルティング事業では、広告運用・SEO・コンテンツマーケティングを中心に各業界大手企業のWEBサイトの成果改善に寄与。「f-tra」事業では、コンサルティング事業でのノウハウを集約すべく、企画・開発、運用支援を実施。日本国内のみでなく、バンコク・ジャカルタを中心にASEAN、香港を中心に中国にも展開。

【株式会社エフ・コード】
所在地    : 東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役社長: 工藤 勉
設立     : 2006年3月
URL      : http://f-code.co.jp/

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>
株式会社エフ・コード
広報担当
TEL  : 03-6272-8991
E-mail: press@f-code.co.jp

ブラウザプッシュ通知サービス「f-tra Push」を開始

株式会社エフ・コード(本社:東京都千代田区、代表取締役:工藤 勉)は、ブラウザプッシュ通知サービス「f-tra Push」の提供を2016年12月26日(月)に開始します。

 「f-tra Push」は、ブラウザプッシュ通知機能を活用し、ダイレクトマーケティングを行える国産サービスで、わずか10分程度で導入できます。導入したWebサイトでは、プッシュ通知を許可したユーザーに対して、デスクトップの画面上、スマートフォンやタブレットの待ち受け画面のトップに、短いメッセージを通知できるようになります。

 従来の広告的手法とは異なり、メディアを介在することなく直接ユーザーの画面上に届くため、広告費をかけることなく、ユーザーの目に止まりやすい場所に届けたい情報を発信できることから、総合的に費用対効果に優れた施策の提供が可能です。

【「f-tra Push」運用コンサルティングプラン】
 デジタルマーケティングでのブラウザプッシュ通知の活用は、新しい手法であるため、運用ノウハウが浸透しておらず、機能を導入しても使いこなせない企業が多くなることが予想されます。「f-tra Push」では、ブラウザプッシュ通知を活用した、Webサイトのコンバージョン率アップ(成約率向上)に寄与する運用コンサルティングサービスを実施するプランもご提供いたします。当社の専門コンサルタントがブラウザプッシュ通知の基本設定から、シナリオ設計、レポート配信、追加施策の提案等を行います。

 今後もエフ・コードは、企業のデジタルマーケティングの効果を最大化する支援を行ってまいります。

「f-tra Push」サービスサイト
URL: http://f-tra.com/ja/push/

【株式会社エフ・コード】
所在地  : 東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役: 工藤 勉
設立   : 2006年3月
URL    : http://f-code.co.jp/

Web接客ツール「f-tra CTA」が9月26日アップデート Facebookページへの「いいね!」付与機能を実装

 株式会社エフ・コード(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤 勉)は、当社が提供しているWeb接客ツール「f-tra(エフトラ) CTA」を2016年9月26日(月)にアップデートし、新たにFacebookページに「いいね!」を付与するオファーの提供(ソーシャルボタンの実装)が可能となりました。

facebook_like.img

「f-tra CTA」詳細URL
http://f-tra.com/ja/cta/about.html

【「f-tra CTA」とは】
 「f-tra CTA」は、Webサイトを訪問したユーザーの属性に合わせ、一人一人にあった接客を提供します。例えば初めてサイトを訪問したユーザーにはサイトマップを案内するバナーを表示し、一度コンバージョンをしたことのあるユーザーには再利用を促す接客を行う等し、バナーやソーシャルボタンのポップアップで「行動を喚起」(Call To Action)します。わずか15分程度で導入でき、コンバージョン率(CVR)・LTVの増加はもちろん、サイト全体をユーザーインタラクティブなUIに改善します。

【Facebookページとの連携により効果的なアプローチが可能に】
 従来は閲覧中のページにのみ「いいね!」を行う機能でしたが、Facebook連携機能を強化し、今般、新たに貴社Facebookアカウント自体への「いいね!」を行う機能が追加されました。
 この機能により、Facebook「いいね!」を押下したユーザーのタイムラインに貴社アカウントを「いいね!」したことが投稿され、ユーザーの友だちへの拡散効果等、更に幅広いアプローチが期待できます。また、貴社サイトで特定のコンテンツの配信と組み合わせて、「いいね!」を促すバナーを表示させることで、より「共感を得られる」アプローチも可能です。
 さらに、Facebook「いいね!」を押下したユーザー自身には、以降も貴社情報がタイムラインに表示される等、継続的なアプローチも期待できます。ユーザーとの関係構築を行うことで、ファン化・顧客育成にも寄与することができます。

 エフ・コードは本サービスを通じ、ユーザー一人一人のニーズに最適なタイミング、内容でWeb接客を行い、中長期的なコンバージョン率(CVR)最適化、LTV最大化に貢献いたします。

【会社概要】
会社名: 株式会社エフ・コード
所在地: 東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表 : 代表取締役社長 工藤 勉
設立 : 2006年3月
URL  : http://f-code.co.jp/

Web接客ツール「f-tra CTA」が9月8日アップデート  “サイド”や“コーナー”ポップアップが可能に ~一体感のあるよりユーザーフレンドリーなサイトUIへ~

 株式会社エフ・コード(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤 勉)は、当社が提供しているWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」を2016年9月8日(木)にアップデートし、バナー表示位置の拡充を実装いたしました。

【「f-tra CTA」とは】
 「f-tra CTA」は、Webサイトを訪問したユーザーの属性に合わせ、一人一人にあった接客を提供します。例えば初めてサイトを訪問したユーザーにはサイトマップを案内するバナーを表示したり、一度コンバージョンをしたことのあるユーザーには再利用を促す接客を行う等し、バナーやソーシャルボタンのポップアップで「行動を喚起」(Call To Action)します。わずか15分程度で導入でき、コンバージョン率(CVR)・LTVの増加はもちろん、サイト全体をユーザーインタラクティブなUIに改善します。

【より柔軟な、サイトと一体感のあるバナーを実現】
 クリエイティブを拡張し、新たに「サイド」(サイドバー型表示)と「コーナー」(チャット型表示)によるオファー表示が可能となりました。従来は画面中央への強いメッセージを打ち出すUIでしたが、今回実装されたサイド・コーナー型の表示により、成果獲得のみでない、よりユーザーフレンドリーな接客を実現、サイトUIをよりユーザーフレンドリーにいたします。

<コーナー表示>
以前購入歴のあるユーザーが訪問した際に前回のお礼を伝えモチベート
____________ui11
____________ui22

<サイド表示>
初めて訪問したユーザに、一押しの企画をアピール
_________ui11_720
_________ui22_720

 エフ・コードは本サービスを通じ、ユーザー一人一人のニーズに最適なタイミング、内容でウェブ接客を行い、中長期的なコンバージョン率(CVR)最適化、LTV最大化に貢献いたします。

【会社概要】
会社名: 株式会社エフ・コード
所在地: 東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表 : 代表取締役社長 工藤 勉
設立 : 2006年3月
URL  : http://f-code.co.jp/

WebサイトのCVR・LTVを上昇させるWeb接客ツール [f-tra CTA] が導入件数6,000件を突破 ~Web接客ツールでは国内最大規模の導入数に~

株式会社エフ・コード(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤 勉)は、当社が提供しているWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」が2016年8月5日(金)に導入件数6,000件を突破し、同種ツールでは国内最大規模となる導入件数を達成したことをお知らせいたします。

ユーザーに応じて異なるオファーを表示、サイト自ら「接客」を行う

「f-tra CTA」詳細URL
http://f-tra.com/ja/cta/about.html

【「f-tra CTA」とは】
「f-tra CTA」は、Webサイトを離脱してしまいそうになったユーザーや、ページに長く滞在して興味を持ったユーザー等へ、訪問回数等に応じて異なるバナーやソーシャルボタンをポップアップで見せ、「行動を喚起」(Call To Action)します。わずか15分程度で導入でき、直帰率・離脱率の改善やCVR上昇等の効果が見込めます。

【圧倒的な使いやすさと、安心の企画力が顧客支持を獲得】
Web接客ツールの導入においては、事業者様から「必要なのは理解しているが、自社に合った運用方法が分からない」「マーケターの手が足りず、導入したくても工数が割けない」という声がしばしば寄せられていました。
「f-tra CTA」は、導入段階から専門のコンサルタントによる企画・戦略提案をご提供します。専属担当による初期代行設定サービスも含め、「お任せで」導入できる工数の少なさが特長です。加えて、導入後も直感的な操作が可能な管理画面が提供され、変更も容易に行えます。従来のWeb接客ツールの問題点であった「導入・運用コスト」をとどめ、最小の工数で専門家の設計したWeb接客を導入することができます。
工数の少なさに加えて高い効果も期待でき、管理も容易であることが顧客支持を獲得、6,000件を超える導入件数を実現いたしました。
例えば、下記のような設計でご活用いただいています。

1.会員登録はしたが購入に至っていないユーザーに、バナーで「最後の一押し」
会員登録が完了しているが、まだ購入等はしていない“勿体無い”ユーザーに限定してターゲティングをかけることができます。ぜひ初回CVをさせたいユーザーに、初回購入限定セット等の効果的なオファーを表示することで、コンバージョン率を向上させる設計が人気です。

2.Webサイトでお困りのユーザーには、ワンタッチで電話がかけられる多機能バナーを表示
お年寄りのユーザーや時間のないスマートフォンユーザーは、直接電話して疑問点について尋ねたいと思っているかもしれません。「f-tra CTA」は、バナーをタッチするだけでスマートフォンから直接発番できる「コーリング機能」を搭載。ユーザーが一定秒数以上立ち止まったときや、フォーム入力で離脱しようとしたときなどのタイミングで電話を促すバナーを表示、困っているユーザーを的確に救済し、Webサイトのホスピタリティや印象をより良くすることができます。

3.条件を満たしたユーザーだけに「限定オファー」
特にECの運営者様にとって、「値引きクーポン」の使いどころはお悩みの種。全体にばらまいてしまい、「クーポンがなくても購入する」だろうユーザーまで値引きをしてしまい、利益率を下げてしまうことも。このようなお悩みをお持ちの事業者様に有益なのが、「f-tra CTA」で特定のセグメントに絞って限定オファーを表示する手法です。例えば「15PV以上しているロイヤリティの高いユーザー」「過去に、自社サイトで購入歴のあるユーザー」など、特に狙いたい層に絞って限定配信を行うことができます。

エフ・コードは本サービスを通じ、今まで購買や予約、応募など、成果にたどり着かなかったユーザーからのコンバージョン増加に貢献します。

【本リリース・サービスに関するお問い合わせ】
株式会社エフ・コード 「f-tra CTA」チーム
TEL  : 03-6272-8993
FAX  : 03-6272-8992
E-mail: ftra-support@f-code.co.jp

Web接客ツール「エフトラCTA」が新機能をリリース。複数の選択肢からクリックさせるバナーを新たに追加。

株式会社エフ・コードが提供するWeb接客ツール「エフトラCTA」は、オファー表示機能の新たなクリエイティブを追加しました。

f-tra CTA

株式会社エフ・コード(本社:東京都千代田区、 代表取締役:工藤勉、以下エフ・コード)が提供するWEB接客ツール「f-tra CTA(エフトラ・シーティーエー)」は2016年6月、一度のオファー表示で複数の箇所から選択してクリックできるバナーを新たに追加しました。

株式会社エフ・コードが提供するWeb接客ツール「エフトラCTA(URL http://f-tra.com/ja/cta/)」は2016年6月、複数の選択肢から選んでクリックさせるバナーを新たなクリエイティブを追加しました。

バナーとなる1枚の画像の中に任意の領域を複数個設定することで、領域をクリックした際にそれぞれ別のリンク先に誘導することができます。

これにより「はい」「いいえ」で回答する対話的な表現が可能となるほか、いまは購入意思が無くても資料請求の可能性があるユーザー等に対し選択肢を提供することができるようになります。

「エフトラCTA」とは

「エフトラCTA」は、Webサイトを離脱してしまいそうになったユーザーや、ページに長く滞在して興味を持ったユーザーに、バナーやソーシャルボタンをポップアップで見せることで「購買行動を喚起」(Call To Action)します。わずか15分程度で導入でき、セッションあたりのページ閲覧数上昇やCVR上昇などの効果が見込めます。
エフ・コードは本サービスを通じ、今まで購買にたどり着かなかったユーザーからのコンバージョンを実現します。

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード f-traチーム
03-6272-8993 ftra-support@f-code.co.jp

【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:http://f-code.co.jp/

Web接客ツール「エフトラCTA」が新機能をリリース。レポート除外IPアドレスの指定、目標のイベントトラッキング機能を新たに追加。

株式会社エフ・コードが提供するWeb接客ツール「エフトラCTA」は、オファー効果測定に関する新機能を追加しました。

f-tra CTA

株式会社エフ・コード(本社:東京都千代田区、 代表取締役:工藤勉、以下エフ・コード)が提供するWEB接客ツール「f-tra CTA(エフトラ・シーティーエー)」は2016年6月、サイト運営者がより正確にオファーの効果を把握できるようになる2つの機能をリリースしました。

株式会社エフ・コードが提供するWeb接客ツール「エフトラCTA(URL http://f-tra.com/ja/cta/)」は、2016年6月、次の2つの機能を新たにリリースしました。

1. レポート除外IPアドレスの指定
サイト運営者によるアクセスなど、指定のIPアドレスからのアクセスを集計時に除外する機能を追加。

2. 目標のイベントトラッキング
目標のURLへの到達だけでなく、ボタンをクリックした瞬間などもコンバージョンとして集計できるイベントトラッキング機能を追加。

「エフトラCTA」とは

「エフトラCTA」は、Webサイトを離脱してしまいそうになったユーザーや、ページに長く滞在して興味を持ったユーザーに、バナーやソーシャルボタンをポップアップで見せることで「購買行動を喚起」(Call To Action)します。わずか15分程度で導入でき、セッションあたりのページ閲覧数上昇やCVR上昇などの効果が見込めます。

エフ・コードは本サービスを通じ、今まで購買にたどり着かなかったユーザーからのコンバージョンを実現します。

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>

株式会社 エフ・コード f-traチーム
03-6272-8993 ftra-support@f-code.co.jp

【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:http://f-code.co.jp/

Web接客ツール「エフトラCTA」が新機能をリリース。配信スケジュールの設定と前のページに戻る際の判定条件を追加。

株式会社エフ・コードが提供するWeb接客ツール「エフトラCTA」は、オファー表示に関する新機能を追加しました。

f-tra CTA

株式会社エフ・コードが提供するWeb接客ツール「エフトラCTA(URL http://f-tra.com/ja/cta/)」は2016年6月、次の2つの機能を新たにリリースしました。

1. スケジュール設定

配信期間(日付を範囲指定)及び配信の曜日時間をターゲティング条件として指定する機能を実装。コールセンターの営業時間に合わせて電話を促すオファーを表示する等の利用が可能に。

2. トリガー条件拡充

「離脱しようとしたとき」のうち「ブラウザの戻るボタン押下時」タイミングでのオファー表示が、PCでも利用可能に。
「ブラウザの戻るボタン押下時」設定時に、オファー表示タイミングを限定できる下記の機能を追加。

 ・現在と異なるドメインへの移動時のみ表示
 ・オファー表示対象外ページへの移動時のみ表示

「エフトラCTA」とは

「エフトラCTA」は、Webサイトを離脱してしまいそうになったユーザーや、ページに長く滞在して興味を持ったユーザーに、バナーやソーシャルボタンをポップアップで見せることで「購買行動を喚起」(Call To Action)します。わずか15分程度で導入でき、セッションあたりのページ閲覧数上昇やCVR上昇などの効果が見込めます。
エフ・コードは本サービスを通じ、今まで購買にたどり着かなかったユーザーからのコンバージョンを実現します。

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード f-traチーム
03-6272-8993 ftra-support@f-code.co.jp
【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:http://f-code.co.jp/