【メディア掲載】「ASEAN経済通信」に、当社海外戦略についてご紹介頂きました。

ASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国の経済・政治・金融・産業・生活などの最新ニュースや日本企業のアセアン進出情報・動向などをお届けするニュースサイト「ASEAN経済通信」にて、当社海外担当執行役員島田のインタビュー記事とともに、当社海外戦略やWeb接客ツール「f-tra CTA」についてご紹介頂きました。
「f-tra CTA」はASEAN大手企業への導入が進んでおり、最近ではタイ国際航空にもご導入いただきました。

▼詳細は以下リンクからご覧ください。
【ASEAN経済通信】
クラウドソフトウェアサービスを提供するエフ・コード(2006年設立、代表取締役社長:工藤勉氏)が東南アジアでの事業展開を加速している。….

【エフ・コードの海外事業とタイ航空】
2006年の設立後デジタルマーケティングにおいて業績を重ね、2013年にSaaS事業を開始したエフ・コードは、2015年に海外事業を開始しました。タイ政府の投資認可「BOI(Board Of Investment)認可」を取得後、翌年には現地事業を本格的に開始。以降、バンコク・香港・ジャカルタを中心としてアジアの企業に広くプロダクトを提供して参りました。東南アジアにおける重要拠点と位置付けるバンコクにおいては、タイの各企業との取引実績を積み重ねており、この度タイ有数の大企業のひとつであるタイ航空ウェブサイトへの「f-tra CTA」導入へと至りました。

【Web接客ツール「f-tra CTA」とは】
エフ・コードが提供するWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」は、Webサイトに数行のコードを埋め込むだけで、ユーザーの行動に基づき適切な情報を適切なタイミングで提供することが可能です。伴走型ツールとしてツール活用のための運用コンサルティングまで一貫してサポートを行っているため、「f-tra CTA」を導入した企業では最低限の工数で施策を実施することができます。日本国内では、2018年7月より「f-tra CTA」の拡張性をさらに高めた「CODE Marketing Cloud(コードマーケティングクラウド) 」の提供を開始し、タイをはじめとする海外企業への導入も順次進めています。

<本内容に関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード 広報担当 03-6272-8993  press@f-code.co.jp

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