【メディア掲載】「MarkeZine」「Fly team」「タイランドハイパーリンクス」に、当社Web接客ツール「f-tra CTA」をご紹介いただきました。

「MarkeZine」「Fly team」「タイランドハイパーリンクス」にて、弊社Web接客ツール「f-tra CTA」がタイ国際航空に採用された件についてご紹介頂きました。

▼詳細は以下リンクからご覧ください。

【MarkeZine】
ユーザーの使用言語に応じてバナーを表示!タイ国際航空がエフ・コードのWeb接客ツールを導入

【Fly team】
タイ航空、航空券予約サイトにWeb接客ツールを導入 サイト改善に利用

【タイランドハイパーリンクス】
タイ国際航空がエフ・コードのWeb接客ツールを導入~世界37か国からのインバウンド旅行者向けマーケティング促進へ

【エフ・コードの海外事業とタイ航空】
2006年の設立後デジタルマーケティングにおいて業績を重ね、2013年にSaaS事業を開始したエフ・コードは、2015年に海外事業を開始しました。タイ政府の投資認可「BOI(Board Of Investment)認可」を取得後、翌年には現地事業を本格的に開始。以降、バンコク・香港・ジャカルタを中心としてアジアの企業に広くプロダクトを提供して参りました。東南アジアにおける重要拠点と位置付けるバンコクにおいては、タイの各企業との取引実績を積み重ねており、この度タイ有数の大企業のひとつであるタイ航空ウェブサイトへの「f-tra CTA」導入へと至りました。

【Web接客ツール「f-tra CTA」とは】
エフ・コードが提供するWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」は、Webサイトに数行のコードを埋め込むだけで、ユーザーの行動に基づき適切な情報を適切なタイミングで提供することが可能です。伴走型ツールとしてツール活用のための運用コンサルティングまで一貫してサポートを行っているため、「f-tra CTA」を導入した企業では最低限の工数で施策を実施することができます。日本国内では、2018年7月より「f-tra CTA」の拡張性をさらに高めた「CODE Marketing Cloud(コードマーケティングクラウド) 」の提供を開始し、タイをはじめとする海外企業への導入も順次進めています。

<本内容に関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード 広報担当 03-6272-8993  press@f-code.co.jp

【プレスリリース】タイのフラッグ・キャリアであるタイ国際航空が エフ・コードのWeb接客ツールを導入 ~世界37か国からのインバウンド旅行者向けマーケティング促進へ~

株式会社エフ・コード(本社:東京都新宿区、 代表取締役社長:工藤 勉、以下エフ・コード)は、タイ国際航空(本社:タイ王国バンコク、President:Sorajak Kasemsuvan、以下タイ航空)の運営する航空券予約サイト(URL:https://www.thaiairways.com/)へ2018年7月よりWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」を導入したことを発表します。

【エフ・コードの海外事業とタイ航空】
2006年の設立後デジタルマーケティングにおいて業績を重ね、2013年にSaaS事業を開始したエフ・コードは、2015年に海外事業を開始しました。タイ政府の投資認可「BOI(Board Of Investment)認可」を取得後、翌年には現地事業を本格的に開始。以降、バンコク・香港・ジャカルタを中心としてアジアの企業に広くプロダクトを提供して参りました。東南アジアにおける重要拠点と位置付けるバンコクにおいては、タイの各企業との取引実績を積み重ねており、この度タイ有数の大企業のひとつであるタイ航空ウェブサイトへの「f-tra CTA」導入へと至りました。

【Web接客ツール「f-tra CTA」とは】
エフ・コードが提供するWeb接客ツール「f-tra(エフトラ)CTA」は、Webサイトに数行のコードを埋め込むだけで、ユーザーの行動に基づき適切な情報を適切なタイミングで提供することが可能です。伴走型ツールとしてツール活用のための運用コンサルティングまで一貫してサポートを行っているため、「f-tra CTA」を導入した企業では最低限の工数で施策を実施することができます。日本国内では、2018年7月より「f-tra CTA」の拡張性をさらに高めた「CODE Marketing Cloud(コードマーケティングクラウド) 」の提供を開始し、タイをはじめとする海外企業への導入も順次進めています。

【「f-tra CTA」導入背景】
タイ航空の運営する航空券予約サイトでは、世界各国の顧客を対象にチケットを販売しています。チケット販売の対象者によって使用言語が異なるため、Webサイトはユーザーの使用言語によってページが表示されるようになっており、現在37か国の各言語に対応しています。タイ航空ではどの国のユーザーにとってもさらに使いやすく訴求しやすいWebサイトへの改善を意図し、現在デジタルマーケティング施策に注力しています。特に、来訪者が快適に情報を得て迷わずチケットを購入できるWebサイトにすること、そして社内工数の面からWeb施策の効率化を重視していました。

この施策において必要とされるのは、ユーザーの使用言語ページごとにその言語のオファーバナーを表示し分ける機能であり、検討の結果この設定を管理画面から簡単に行えるWeb接客ツールの採用を決定しました。

タイ航空が数あるWeb接客の中で「f-tra CTA」を選定した要因としては、上記機能のほか、運用支援やシナリオ設定まで任せられる伴走型ツールであること、またアジア各地での導入実績があること等が挙げられます。

【「f-tra CTA」活用内容と成果】
「f-tra CTA」は、Webサイトへの訪問回数や流入経路を把握するとともに、Webサイトへの訪問回数・滞在時間・閲覧ページの内容等、Webサイト内の行動も細かく把握した上でWebサイト来訪者を細かくセグメント分けします。Webサイト来訪者が位置するセグメントに応じてユーザーに訴求する情報を定義し、適切な情報を提供します。現在タイ航空では、約60以上ものweb接客シナリオを設定し、運用をしています。

運用例A)
「f-tra CTA」を活用することで、Webサイトへ来訪しているユーザーの使用言語ページに合わせたポップアップバナーを表示することが可能です(セグメント方法:URL指定)。タイ航空では、各国用のキャンペーンページへの誘導を図るためにこれを実施しています。結果、本キャンペーンは月間でポップアップバナーによりのべ約100万人に訴求することができました(2018年8月1日~8月31日)。

▲タイ国内向け/タイ語/母の日キャンペーン

 

▲イギリス向け/英語/サマーキャンペーン

 

▲香港向け/中国語繁体字/サマーキャンペーン

 

運用例B)
「f-tra CTA」を活用することで、Webサイトを訪問し、タイ航空への興味を深めたと思われるユーザーとの関係を強化することが可能です。タイ航空では、来訪してから一定のページ数を遷移したユーザーに対して、現在稼働中のFacebookでのつながりを促進する施策を行いました(2018年8月1日~8月31日)。

▲Facebookへの登録促進バナー/タイ語

 

▲左)タイ航空 Director of Digital Marketing: Ms. Preyanan Mongkolsri  右)エフ・コード海外担当執行役員:島田 裕一

 

【タイ航空について】
1959年8月の設立以来、アジアをはじめオーストラリア、ヨーロッパ、中東、北米へとルートを広げ、現在バンコクを基点として30カ国60都市以上を結ぶタイランドのナショナルフラッグキャリアです。日本へは1960年5月にバンコク-東京(羽田)線を開航し、1964年9月に大阪、1988年10月に名古屋、1992年10月に福岡、2012年10月に札幌に就航し、現在、日本-タイランド間を週70便以上*(コードシェア便を除く)を運航しております。 タイ国際航空の利用乗客数は、タイ王国の人気上昇と同国の経済発展に伴い、毎年増加の一途をたどっています。航空貨物の輸送実績も、アジアの航空路線の地理的中心であるバンコクが基点という利点を生かし伸びつづけています。運送サービス以外にも、カーゴターミナルや航空機メンテナンス、ケータリング、空港施設運営やホテル経営への参加など、総合的な国際航空運輸業の形態をとっています。
*2018年6月現在

【タイ国際航空】
所在地:89 Vibhavadi Rangsit Road, Bangkok 10900, Thailand
President:Sorajak Kasemsuvan
設立: 1959年8月
URL:https://www.thaiairways.com/

【エフ・コードについて】
2006年3月設立、SaaS事業とWebコンサルティング事業を展開。創業時より展開するWebコンサルティング事業では、広告・コンテンツマーケティング・コンバージョン改善を中心に各業界大手企業のWebサイトの成果改善に寄与しています。SaaS事業ではWebコンサルティングの知見に基づいたマーケティングソフトウェア「f-tra(エフトラ)」を日本・タイ・インドネシアの3拠点を中心にアジアにおいて提供。「f-tra」で得た顧客ニーズをもとに、2018年7月より新たな商品である「CODE Marketing Cloud」の提供を開始。「マーケティングテクノロジーで世界を豊かに」を経営理念に、プロダクト開発とアジア展開への投資を強化。アジアから世界をリードするマーケティングテクノロジーカンパニーを目指しています。

【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都新宿区市谷八幡町2-1 大手町建物市ヶ谷ビル5F
代表取締役社長:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:http://f-code.co.jp/

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード 広報担当 03-6272-8993  press@f-code.co.jp

【メディア掲載】「日経新聞Web版」「日経X TREND」「Tech Crunch」に、当社の資金調達、並びにWeb接客ツール「CODE Marketing Cloud」をご紹介いただきました。

「日経新聞Web版」「日経X TREND」「Tech Crunch」」にて、弊社の資金調達、並びに次世代Web接客ツール「CODE Marketing Cloud」についてご紹介頂きました。

▼詳細は以下リンクからご覧ください。

【日経新聞Web版】
エフ・コード マイナビなどと資本業務提携

【日経 X TREND】
購入確率や離脱率をAIで予測 Web接客ツール機能強化相次ぐ

【TechCrunch】
Web接客ツール「CODE」提供のエフ・コードが2.8億円を調達、マイナビなどと資本業務提携

▼CODE Marketing Cloudとは
500社以上でCVRを平均134%改善した実績と知見に基づく次世代型Web接客ツールです。エフ・コードでは、2016年よりWeb接客ツール「f-tra CTA」等SaaSの提供を行い、これまでのべ500社以上のWebサイトのCVR改善に寄与してきました。この実績と成果で証明されたCVR改善ノウハウに基づき、機能拡張を前提としたツール設計を行っています。
「CODE Marketing Cloud」を導入した企業は、Webサイト来訪者の訪問回数・訪問ページ等の行動履歴や連携した外部データソースの情報を元に、Webサイト内のユーザー一人ひとりへの接客を最適化することが可能になり、CVR向上やROI向上などの成果が見込めます。また、エフ・コードは「CODE Marketing Cloud」を伴走型ツールと位置づけ、ツールの運用支援コンサルティングを行うことで、マーケターの工数を削減すると同時に、効果的な導入・運用のためのサポートにおいても価値を提供します。
「CODE Marketing Cloud」は2018年7月のリリース直後より、大手企業を始めとした数十社の企業への導入が進んでおります。さらなる利便性の向上を図り、今後は他ツールとの連携強化も積極的に行う予定です。
URL:https://codemarketing.cloud/

▲「CODE Marketing Cloud」を導入すると、訪問回数、訪問ページ、利用端末、サイト内遷移、滞在時間、訪問タイミングなどの行動データをもとに Webサイト内のユーザー一人ひとりに最適なWeb接客を実現できます。

【エフ・コードについて】
2006年3月設立、SaaS事業とWebコンサルティング事業を展開。創業時より展開するWebコンサルティング事業では、広告・コンテンツマーケティング・コンバージョン改善を中心に各業界大手企業のWebサイトの成果改善に寄与しています。SaaS事業ではWebコンサルティングの知見に基づいたマーケティングソフトウェア「f-tra(エフトラ)」を日本・タイ・インドネシアの3拠点を中心にアジアにおいて提供。「f-tra」で得た顧客ニーズをもとに、2018年7月より新たな商品である「CODE Marketing Cloud」の提供を開始。「マーケティングテクノロジーで世界を豊かに」を経営理念に、プロダクト開発とアジア展開への投資を強化。アジアから世界をリードするマーケティングテクノロジーカンパニーを目指しています。

【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都新宿区市谷八幡町2-1 大手町建物市ヶ谷ビル5F
代表取締役社長:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:https://f-code.co.jp/

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード 広報担当 03-6272-8993  press@f-code.co.jp

【プレスリリース】第三者割当増資および資本性ローンによる資金調達を実施~普通株式の発行および日本政策金融公庫より合計約2.8億円の資金を調達。2018年4月以来のシリーズA資金調達は総額約4.2億円に~

株式会社エフ・コード(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤 勉、以下エフ・コード)はこの度、株式会社マイナビ、株式会社オークファンおよび複数の個人投資家を引受先とした普通株式の発行による第三者割当増資の実施、ならびに日本政策金融公庫による挑戦支援資本強化特例制度(資本性ローン)の適用を受け、合計約2.8億円の資金調達を行いました。既に発表済みの約1.4億円の資金調達と合わせ、シリーズAと位置付ける2018年4月以来の資金調達額が総額約4.2億円に達しましたことをお知らせいたします。

【資金調達の目的・今後の展開について】
今回の第三者割当増資による資金調達は、財務基盤の強化を図るとともに、2018年7月にローンチ済みの次世代型Web接客ツール「CODE Marketing Cloud」の持続的な開発による機能拡充、およびこれを軸とした事業の成長促進を主たる目的とするものです。
また、今回の資金調達を機にマイナビとは、マイナビ社の運用する各メディアにおいて「CODE Marketing Cloud」の活用を検討し、メディアの利便性向上およびメディア価値の向上を図るとともに、将来的には互いの強みを生かした新たなビジネス開発も見据え、協働を進めてまいります。株式会社オークファンとも同様に、オークファン社のデータ面における強みと弊社の技術の連携により、新たなデータビジネスの構築に取り組んでまいります。
エフ・コードは今後も、経営理念である「マーケティングテクノロジーで世界を豊かに」を実現するため、製品の質の向上と事業拡大に邁進いたします。

【CODE Marketing Cloudについて】
500社以上でCVRを平均134%改善した実績と知見に基づく次世代型Web接客ツールです。エフ・コードでは、2016年よりWeb接客ツール「f-tra CTA」等SaaSの提供を行い、これまでのべ500社以上のWebサイトのCVR改善に寄与してきました。この実績と成果で証明されたCVR改善ノウハウに基づき、機能拡張を前提としたツール設計を行っています。
「CODE Marketing Cloud」を導入した企業は、Webサイト来訪者の訪問回数・訪問ページ等の行動履歴や連携した外部データソースの情報を元に、Webサイト内のユーザー一人ひとりへの接客を最適化することが可能になり、CVR向上やROI向上などの成果が見込めます。また、エフ・コードは「CODE Marketing Cloud」を伴走型ツールと位置づけ、ツールの運用支援コンサルティングを行うことで、マーケターの工数を削減すると同時に、効果的な導入・運用のためのサポートにおいても価値を提供します。
「CODE Marketing Cloud」は2018年7月のリリース直後より、大手企業を始めとした数十社の企業への導入が進んでおります。さらなる利便性の向上を図り、今後は他ツールとの連携強化も積極的に行う予定です。
URL:https://codemarketing.cloud/

▲「CODE Marketing Cloud」を導入すると、訪問回数、訪問ページ、利用端末、サイト内遷移、滞在時間、訪問タイミングなどの行動データをもとに Webサイト内のユーザー一人ひとりに最適なWeb接客を実現できます。

【エフ・コードについて】
2006年3月設立、SaaS事業とWebコンサルティング事業を展開。創業時より展開するWebコンサルティング事業では、広告・コンテンツマーケティング・コンバージョン改善を中心に各業界大手企業のWebサイトの成果改善に寄与しています。SaaS事業ではWebコンサルティングの知見に基づいたマーケティングソフトウェア「f-tra(エフトラ)」を日本・タイ・インドネシアの3拠点を中心にアジアにおいて提供。「f-tra」で得た顧客ニーズをもとに、2018年7月より新たな商品である「CODE Marketing Cloud」の提供を開始。「マーケティングテクノロジーで世界を豊かに」を経営理念に、プロダクト開発とアジア展開への投資を強化。アジアから世界をリードするマーケティングテクノロジーカンパニーを目指しています。

【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都新宿区市谷八幡町2-1 大手町建物市ヶ谷ビル5F
代表取締役社長:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:https://f-code.co.jp/

【株式会社 マイナビ】
所在地:東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号
代表取締役社長:中川 信行
設立:1973年3月
URL:https://www.mynavi.jp/

【株式会社 オークファン】
所在地:東京都品川区上大崎2-13-30 oak meguro 3階
代表取締役社長:武永 修一
設立:2007年6月
URL:https://aucfan.co.jp/

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株式会社 エフ・コード 広報担当 03-6272-8993  press@f-code.co.jp

【ご報告】Python に関する大規模カンファレンス『PyCon JP 2018』に、当社エンジニア澁谷の登壇が決定。

2018年9月15日~18日に、Pythonをテーマにした大規模カンファレンス『PyCon JP 2018』が開催されます。
最終日となる9月18日に、当社エンジニアの澁谷 典明(しぶたに よしあき)が登壇し、「JVM上で動くPython3処理系cafebabepyの実装詳解」についてお話しします。

 

«カンファレンスのタイムテーブルは公式サイトから»

『PyCon JP 2018』

■日時・場所
2018年 9月15日(土)~ 18日(火)
・大田区産業プラザ PiO(16日 TUTORIAL、17日・18日 CONFERENCE)
東京都大田区南蒲田一丁目20番20号
・HDE(15日 SPRINT)
東京都渋谷区南平台町16番28号 グラスシティ渋谷

台風接近に伴う9/4セミナー延期のお知らせ

9月4日(火)渋谷にて開催を予定しておりました「パーソナライズド動画×Web接客によるアクティベーション促進セミナー」 ですが、 台風21号の接近が予測されており、ご来場者様の安全を考慮いたしました結果、やむなく延期とさせて頂きます。  

天候の都合とはいえ、ご来場頂く予定でした皆様にご迷惑をお掛けいたしますこと、お詫び申し上げます。 また、本セミナーは中止ではなく別日にて改めて開催させて頂く予定でございます。 新たな日程につきましては現在検討しておりますので、別途ご案内をさせて頂きます。  

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「パーソナライズド動画×Web接客によるアクティベーション促進セミナー」
 ~Web接客の効果を最大化する最新施策を公開!
http://info.f-tra.com/e/316421/2018-08-23-01-2-/29jxv/441014521  
【日程】9月4日(火)
【時間】17:00〜
【会場】クラウドワークス セミナールーム
【料金】無料
※台風接近により中止。別日に延期予定。
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(9/4開催)【マーケティング担当者必見】「パーソナライズド動画×Web接客によるアクティベーション促進セミナー」 ~Web接客の効果を最大化する最新施策を公開!〜

※本セミナーは、台風21号接近に伴い中止(延期)とさせて頂きます。

新しい顧客体験の手法としてここ数年注目されているWeb接客。いまや多くのサイトで導入が進み、離脱防止やCVR改善の一手として不可欠なツールとなっています。一方で、利用中の一部の事業者様からは「具体的な施策が思いつかない」といった声も聞こえてきます。

そこで、CVRを平均134%に改善する次世代型Web接客ツール「CODE Marketing Cloud」を提供するエフ・コードは、パーソナライズド動画を手がけるlivepassと協業し、Web接客の効果を最大化する新しいマーケティング施策を構築しました。

本セミナーでは、Web接客・パーソナライズ動画ができた背景や利用用途をお話しつつ、パーソナライズ動画×Web接客をかけあわせた施策によるアクティベーション促進の有効性・可能性について、ユースケースなどを踏まえながらお伝えしたいと思います。

★このような方にオススメ!
・ECサイト、求人サイト、教育サイト、旅行・宿泊サイト、不動産サイトを運営するご担当者様
・商戦期に向けて、費用対効果の高い手法をお探しの方
・最新の成功事例や、今すぐ使えるノウハウを知りたい方

 

セミナー概要

【日時】2018年9月4日(火) 17:00~19:30 受付開始 16:45~

【会場】株式会社クラウドワークス セミナールーム

   東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー6階

(クラウドワークス様のご厚意によりセミナールームをお借りしています。)

【お申込み】事前のお申し込みが必要です。

【費用】無料

【定員】50名

 


セミナープログラム

《第一部》 エフ・コード 17:00~17:30
「過去500社の改善事例からナレッジ共有~Web接客設計の基本~」

エフ・コードはこれまで500社以上の企業のWebサイトへの集客・接客の自動化/最適化支援を行い、2018年7月には上記の知見を元にCVRを平均134%の改善する次世代型Web接客ツール「CODE Marketing Cloud」のリリースをしました。ツールの提供のみならず10年以上のデジタルマーケティング事業からの知見に基づく、伴走型コンサルティングによる丁寧な運用サポートもしています。

今回は、Web接客市場ができた背景や利用用途、伴走型コンサルティングの中で見出したWeb接客設計の基本についてお話します。

《第二部》 livepass 17:30~18:00
「パーソナライズド動画を使った新しい動画マーケティングの形」

一人一人にカスタマイズされたメッセージを届けるパーソナライズ動画。数年前に我々が日本初の事例を公開して以降、金融、小売、不動産など様々な業界で利用が進んでいます。
本セッションでは、パーソナライズ動画のユースケースや最新事例を交えながら、その効果と有用性についてご説明します。

《第三部》 エフ・コード×livepass 18:10~18:40 
「Web接客とパーソナライズド動画が織りなす新しい顧客体験!〜Web接客×動画の具体的なユースケース紹介〜」

Web接客×パーソナライズ動画の2つのソリューションをかけ合わせた最新マーケティング施策の紹介と、具体的なユースケースを紹介します。

《第四部》 懇親会(自由参加) 18:50~19:30 
マーケター同士での名刺交換や情報交換等行えます。登壇者も参加します。


登壇者紹介

株式会社エフ・コード Vice President 今里 慎作

1989年株式会社リクルートに入社。法人向けコンサルティング営業を起点に、マーケティングソリューション事業部門でマーケティング、事業企画、商品企画のマネジメントを担当。その後、ゼクシィ/R25&L25/ホットペッパー/妊すぐ&赤すぐ、などのメディアプロデュースを担当。

2009年に楽天株式会社に転籍し、経営企画室、市場事業、広告事業、メディア事業、新規サービス開発カンパニーでマネジメントを担当。

その後サイト改善のKaizen Platformを経て、2018年より株式会社エフ・コードに参画。顧客の「売れるしくみ」作りのための施策プランニング、コンサルティング、顧客サポートなどのカスタマーサクセスミッションと、パートナーセールスを担当。

 

livepass株式会社 代表取締役CEO 山下 悠也

2004年東京大学経済学部卒業。学生時代は日本人初のノーベル経済学賞受賞を目指し、金融工学や数理ファイナンスなどの研究に没頭。

卒業後は外資系金融企業に就職し、新商品の開発・マーケティング、金融市場のビッグデータ分析や投資戦略立案等に従事。世の中をデータで可視化するという点で、データドリブンマーケティングと金融市場数量分析の共通点を感じていた中、2016年に動画マーケティングシステムを提供するlivepass株式会社の経営に参画。2017年2月には代表取締役就任。

ビジネス上の目標は、データで世の中をわかりやすくすること、マーケティングを通じて情報の非対称性をなくすこと、テクノロジーを使って金融を世の役に立つこと。


注意事項
※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません。
※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合があります。
※当日の様子を撮影させていただく場合がございます。
【ご協力のお願い】
・申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。
・セミナー進行の都合上、5分前のご着席をお願いしております。
・セミナー風景を写真撮影して利用させて頂きます。万が一個人が特定できる画像の場合、モザイク等で特定できない状態へ加工を行った上で、利用させて頂く事がございます。何卒ご理解・ご了承くださいますようお願いいたします。

個人情報の取扱について
今回ご提供いただく個人情報は、株式会社エフ・コードとlivepass株式会社が取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
<プライバシーポリシー>
株式会社エフ・コード
livepass株式会社

セミナーに関するお問い合わせ
セミナー関するご不明点はお電話もしくは下記お問合せフォームよりお気軽にお問合せください。
お問合せ:03-6272-8993 (平日10:00~18:00)
お問合せフォーム

本社オフィス移転のお知らせ

株式会社エフ・コードは、事業拡大に伴い、下記の通り本社オフィスを移転することとなりましたので、ご案内申し上げます。

社員一同、新たな気持ちで業務に取り組んでまいります。今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。

■ 新住所
〒162-0844
東京都新宿区市谷八幡町2-1
大手町建物市ヶ谷ビル5F
※最寄り駅は変わらずJR市ヶ谷駅(徒歩2分)となります

■ 営業開始日
2018年7月23日(月)

■ 電話番号
03-6272-8991
(電話番号に変更はございません)

夏季休業日のお知らせ

誠に勝手ながら、エフ・コードは下記の日程を夏季休業日とさせていただきます。

2018年8月13日(月)~2018年8月15日(水)まで
※8月16日(木)より通常営業いたします。

ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

【本件に関するお問合せは下記まで】
株式会社エフ・コード (広報担当)
Tel:03-6272-8991
URL:http://f-code.co.jp/

【プレスリリース】500社以上でCVRを平均134%に改善した実績と知見に基づく、 次世代型Web接客ツール「CODE Marketing Cloud」をリリース

株式会社エフ・コード(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:工藤勉、以下エフ・コード)は、次世代型Web接客ツール「CODE Marketing Cloud(以下「CODE」)」を、2018年7月中旬より提供開始することをお知らせします。

次世代型Web接客ツール「CODE」概要

「CODE」は、500社以上でCVRを平均134%改善した実績と知見に基づく次世代型Web接客ツールです。エフ・コードでは、2016年より、フォーム最適化ツール「f-tra EFO」、Web接客ツール「f-tra CTA」等SaaSの提供を行い、これまでのべ500社以上のWebサイトのCVR改善に寄与してきました。この実績と成果で証明されたCVR改善ノウハウに基づき、機能拡張を前提としたツール設計を行っています。

次世代型Web接客ツール「CODE」を導入した企業は、Webサイト来訪者の訪問回数・訪問ページ等の行動履歴や連携した外部データソースの情報を元に、Webサイト内のユーザー一人ひとりへの接客を最適化することが可能になり、CVR向上やROI向上などの成果が見込めます。また、エフ・コードは「CODE」を伴走型ツールと位置づけ、ツールの運用支援コンサルティングを行うことで、マーケターの工数を削減すると同時に、効果的な導入・運用のためのサポートにおいても価値を提供します。「CODE」は今後、随時機能拡張を行っていきます。デジタルの領域だけではなく、店頭、そして家などの生活空間にまでリーチしていくことを見据えています。

URL:https://codemarketing.cloud/

次世代型Web接客ツール「CODE」の4つの特徴

①簡単な操作で、すぐにはじめられる
使い勝手の良さを追求したマーケターのためのインターフェイス。そして豊富な業界別接客テンプレートを搭載しています。クリエイティブ制作の追加コストを心配することなく、すぐに施策を開始することが可能です。

 
②既存のデータソースと連携できる
企業のgoogle analytics(無償版)で取得したデータや、他社マーケティングオートメーションツールとも連携することが可能な為、精緻なターゲティングを実現します。

③成功のカギ、導入・運用サポートが充実
経験豊富なカスタマーサクセスチームが、導入・設定から接客シナリオの提案、レポーティングまで幅広くお客様の運用をサポートします。
 
④安心のUU課金
PVやセッション数に応じた課金ではなく、ユニークユーザー(UU)数に応じた料金体系のため、特定のお客様一人に何度もバナーを表示しても同じ料金でご利用いただけます。

【エフ・コードについて】
2006年3月設立、SaaS事業とWebコンサルティング事業を展開。創業時より展開するWebコンサルティング事業では、広告・コンテンツマーケティング・コンバージョン改善を中心に各業界大手企業のWebサイトの成果改善に寄与しています。SaaS事業ではWebコンサルティングの知見に基づいたマーケティングソフトウェア「f-tra(エフトラ)」を日本・タイ・インドネシアの3拠点を中心にアジアにおいて提供。2016年より「マーケティングテクノロジーで世界を豊かに」を経営理念に、プロダクト開発とアジア展開への投資を強化。アジアから世界をリードするマーケティングテクノロジーカンパニーを目指しています。

【株式会社 エフ・コード】
所在地:東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル5F
代表取締役:工藤 勉
設立:2006年3月
URL:http://f-code.co.jp/

<本リリース・サービスに関するお問い合わせ>
株式会社 エフ・コード 広報担当  清水 03-6272-8993  press@f-code.co.jp